皆様のウェルビーイングを促進する、無農薬・無添加・オーガニックな商品を扱っています。

 

店長紹介

マコモを飲んで手軽に心身の浄化を

立冬も過ぎ、いよいよ寒くなると思いきや、小春日和も時々あって、
本格的な冬の前に束の間の暖かさを味わっている今日この頃です。


先日、東京にある新宿御苑の菊花壇展に行ってきたのですが、今年も見事な菊の花が展示されておりました。

菊花壇展は、明治時代に皇室行事として行われてた鑑菊会が由来となっており、明治天皇の誕生日である11月3日(文化の日)を含む15日間開催することが恒例となっています。

上屋(うわや)という建物の中に菊を展示するのですが、その技法は昔から受け継がれているもので、新宿御苑が最も力を入れている行事とも言われています。そのため、「キク科」という部署を設けて専属の職員がいるほどです。

特に見事なのは大作り花壇と言われているもので、一株から数百輪もの菊の花を咲かせるものです。
今回訪れたときには、花数が627輪のものが3つ展示されておりました。

皇室ゆかりの菊花壇展ということから、万世一系ということで、一つの株から1年がかりで枝分かれさせた菊の花を半球形に整えています。


そんな小春日和の中を菊を見ながら散策してきたのですが、毎年毎年、こうして技術を受け継いでいくのは、伝統を重んじる思いがないとなかなかできないことだな、と感じた次第です。


さて、そんな菊花壇展から帰ってきて、飲んだのがマコモ茶でした。
マコモ茶といっても、普通の緑茶見たいに急須でお茶を入れて飲むのではなく、粉末状になったマコモを水に溶かして飲む、という気軽なものです。

私はこのマコモを数年前から飲んでいます。

最近、巷では、この真菰(まこも)が密かに流行っているようで、真菰の根元である「マコモダケ」を天ぷらや素焼きで食べる方が多くなっているように思います。ちょうど今が旬ということもありますね。
私はマコモダケは食べたことはないのですが、「シャキシャキして美味しい」ということは聞いています。

また、真菰(マコモ)の葉っぱの部分を炒って手揉みしてお茶に仕立てて飲んでいる方もいました。

出雲大社のしめ縄にも使われているような神聖な植物ということで、そうしたことも流行りに一役かっていそうです。


私も数年前に出雲大社の祭事である涼殿祭(すずみどのまつり)に参加して、初めて生の真菰を手に取りました。
神事で社殿まで敷いた真菰の上を神様が歩くのですが、そのマコモは参列者がいただけるので、私も持って帰ってきて今でもドライリーフとして部屋に飾っています。


そんなマコモを特殊な技術で発酵させて粉末したものが「マコモ」なのですが、水に溶かして飲むと、お茶と言うより、泥水、のような雰囲気です。とはいえ、それほど癖のある味というわけでもなく、ほとんどの方はそれほど違和感なく飲むことができるのではないでしょうか。


心と体の浄化力があるとされていますし、特殊な技術で発酵させたマコモにはマコモ菌がついているようで、これが身体の健康にも寄与するようです。


手軽に神聖なマコモをいただけるということで、私も重宝しています。


▼Wellbeing Shop ブログ記事▼
https://ameblo.jp/wellbeinglife/entry-12710111336.html



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なつめがスーパーフードと言われる所以

八百屋さんの店頭にならぶ果物も、ブドウや梨から栗や柿へと移り変わっており、秋の深まりを感じさせる季節となりました。

秋に実をつける果物として、棗(なつめ)があります。

夏に芽が出ることから夏芽(なつめ)という名前になったそうですが、
秋に実をつけ、その実を乾燥したものが市場に出回っています。
(スーパーやショッピングモール内ではなかなか見かけませんが、中華食材専門店には少しありました)


ウェルビーイングショップで販売しているペカンナッツやワイルドブルーベリーなどの
おやつシリーズが好きで、「乾燥なつめ」も自分用によく購入にしているのですが、
このナツメは、見た目にも健康感ありありの食材(おやつ)だと思っています。

味はほんのり甘く、硬さのある粘り気があり、口の中で長く味わいが残るような食感です。

ドライフルーツは味が濃くなりがちですが、棗(なつめ)の場合には、
乾燥してもほんのりとした甘さなので、とても食べやすいと思います。

ただ、中に硬いタネが入っているので、思いっきりかじってしまうと、
「ガリッ」と歯を痛めてしまうことがあるのでゆっくり種を探しながら噛むのがよいと思います。


そんな棗(なつめ)ですが、古くから漢方薬として重宝されているのをご存知でしょうか?

身近な例としては、風邪引きの時に飲む葛根湯(かっこんとう)にも含まれている生薬として配合されています。

鎮静作用、滋養強壮にもすぐれ、冷え性、不眠にも薬効があるとされています。

風邪のひき始めや、喉の調子が悪い時、ぐっすりと眠って体力を回復させたい時にも役立ちそうです。


そのような薬効優れたなつめを日常的におやつとして食べていたら、本当に身体が健康になっていくと思いませんか。


昔から中国では「一日食三棗、終生不顕老」と言われます。
「1日に3つのなつめを食べると生涯にわたって老いることがない」という意味ですが、
それだけ身体に良い食べ物だということがわかります。

私も学生時代に中国を旅したときに、おかゆに乾燥したナツメが入っていることがありました。
当初はなんでおかゆにこんなものが入っているのか、と思いましたが、
古くから健康食として伝わる食材だったのですね。


手の届く場所に置いておくと、3つと言わず、ついつい10個とか食べてしまうので、
適切な薬効を身体に与えるためには3つくらいを長く食べ続けるのが良いのでしょう。


という私は棗を食べながらこのブログ記事を書いているわけですが、
写真のとおりお皿に盛ってしまうと、全部食べてしまう恐れがあるので、
3つ残して袋に戻しました。



今日も1日健康で暮らすことができますように。



ワイルドブルベリーは実に濃厚!

皆さま こんにちは♪


Wellbeing Shop 店長の江幡です。

もうすぐ秋分ですね。
秋分の日には、昼と夜の長さが等しくなり、それ以降はだんだんと夜の時間が長くなっていきます。

まだ夏の余韻が色濃く響く時期ですが、夕暮れの早さで、秋の深まりも感じられるものですね。


さて、そんな読書の秋のお供の紅茶ですが、これをフレーバーティにして味わおうと考えました。
その香りとして選んだのはワイルドブルーベリー。

アラスカ産の野生種のドライフルーツです。


ブルーベリーといえば、
「紫の色素であるアントシアニンが目にいい」なんて言われますが、
それは目の網膜にあるロドプシンの再合成を助ける役割があるからだとされています。

私も眼科に通っていた時に
ブルーベリーエキスをお医者さんに進められたことを覚えています。

他にも、日本食品標準成分表によると、
カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルや、
ビタミンA、B、C、Eなどの栄養素も豊富に含まれていることがわかりました。
まさにスーパーフード!


特に野生種であるワイルドブルーベリーは、
通常のスーパーなどで出回っている栽培種よりも、
アントシアニンが果肉までしっかりと染み渡り、
含有量が高いとされています。


というわけで、紅茶の話に戻りますが、400mlの熱湯で紅茶を入れ、
ワイルドブルーベリーを小さじ2杯入れてみました。

数分間蒸らしてかき混ぜると、ほんのりと甘酸っぱさが紅茶に移ってきました。
香りはさほど高く立ち上ってくることはありませんでしたが、
フルーティな雰囲気が湯気から伝わってくるようです。

最後にポットに残ったワイルドブルーベリーを食べましたが、
甘味がしっかりと残っていました。

もちろん、そのまま食べるのが一番美味しいと思いますが、
ヨーグルトに添えたりしても、楽しめるのではないかと思います。


私がワイルドブルーベリー(ドライ)を食べた時に一番印象に残っていることは
「濃ゆい!」
ということでした。

とにかく甘みと酸味が同時に濃ゆい。
ほんの5粒で十分にその濃ゆい甘酸っぱさとブルーベリーの香りが楽しめると思います。


ところで、このブルーベリーですが、いろいろな論文を調べてみると、
唐辛子摂取後の口の中の痛みや違和感に対する軽減効果なるものの研究がありました。


唐辛子を食べた後には口の中がピリピリした感覚が長く残るものですが、
水を飲んだ時の軽減時間とコーヒーや牛乳を飲んだ時の軽減時間は
ほとんど変わらなかったとのこと。

ところが、ブルーベリーは、ヒリヒリする痛みを感じる時間を短くする効果があることが
明らかになったようです。

唐辛子などの辛いお料理を食べた後にブルーベリーを食べると、
ヒリヒリ感から早く解放されるみたいですよ。






  • 2021.09.19
  • 09:05

やっと晴れました☆ ひよこ豆テンペ丼、どうぞ召し上がれ!

皆さま こんにちは♪


Wellbeing Shop 店長の江幡智之です。
暑い日が続いていますが、例年に比べて幾分過ごしやすい夏のようです。

空や雲は真夏の様相ですが、お盆を過ぎると、
なんとなく夏の終わり感じさせるような雰囲気がありますね。


それでは、
今回もウェルビーイングに役立つ情報をお伝えしていきたいと思います。


今回は、大豆テンペの姉妹品である「ひよこ豆テンペ」を使った「ひよこ豆丼」
についての記事を向田明子さんが書いてくれました。

はっきり言って超健康食!な雰囲気です。


それでは、どうぞ。


***


Wellbeing Shopブログ、福岡より明子です。

秋雨前線の影響での線状降水帯による連日の豪雨、
とにかくすごかったです。

やっとやっと晴れ間が現れ、シーツや大物、思いっきりお洗濯しました!!

タオル類は、毎日乾燥機を回していましたが、
太陽の日差しの気持ちよさにはかなわない!!
本当~にありがたいですね。


そんなお日様の光の当たる場所で、
「クックパッド夏のお料理教室」で学んだ事を思い出しながら
ひよこ豆テンペ&スプラウトアボカド丼、撮影してみました^^




新商品のひよこ豆テンペを使った丼レシピ。
ひよこ豆テンペは、大豆テンペの姉妹品です。


口に入れて噛んだ瞬間、ふわっとした柔らかさと
ほんのりした素材の甘さが至福感を感じさせてくれます。


また、トッピングとしてご紹介したMCTオイルを掛けると、
ほのかに香るココナッツの風味が、全ての素材の美味しさを引き立たせてくれます。


スプラウトの栄養素は、ブロッコリーの3倍になるものもあるようですが、
脂質と一緒に摂取することで、更に吸収率がアップします。
アボカドの脂質も、8割が体にいいとされる不飽和脂肪酸。


食べるほどに、悪玉コレステロールを除去してくれる丼です^^


アボカドの酸化防止効果を兼ねて、味変でお酢を掛けると、
少し引き締まった味になり、暑い日には、食もすすむ一品へと変身
手巻き寿司風にしてもいいですね^^


長雨で、空気は一気に秋の装いとなり、早すぎる秋が到来しそうな気配もありつつ
雲が去れば、また気温も上昇するようです。


どうぞ皆様の心も身体も、健康的な笑いに溢れて
安全に日々過ごせますよう
ハートに愛を込めてお祈りしております(^人^)


***


ブログ記事の完全版はこちらから。

▼Wellbeing Shop スタッフの向田明子さんのブログ記事▼
https://ameblo.jp/wellbeinglife/entry-12693522654.html



この記事でも登場している「ひよこ豆テンペ」と「MCTオイル」
こちらでお求めになれます。


【最強の腸活食材】至福のひよこ豆テンペ:手作り&皮むき(通常タイプ)100g 無農薬栽培【冷凍】



【最強の腸活食材】至福のひよこ豆テンペ:手作り&皮むき(ほぐしタイプ)60g 無農薬栽培【冷凍】



【究極の健康食材】有機ココナッツMCTオイル280g (300cc)



【究極の健康食材】有機ココナッツMCTオイル93g (100cc)*お試しサイズ


和菓子のようにふんわりほっこりの新商品が登場です

皆さま 残暑お見舞い申し上げます♪


Wellbeing Shop 店長の江幡智之です。
まだまだ暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

静かに始まった東京オリンピック2020も終了し、次はパラリンピックですね。

私も初めて東京五輪を体験したいと考えていて、
観戦チケットが当たっていたのですが、
無観客開催ということで幻のチケットとなってしまいました・・・


それでは、
今回もウェルビーイングに役立つ情報をお伝えしていきたいと思います。

今回は、Wellbeing Shopに新登場しました
「ひよこ豆テンペ」
についての記事を向田明子さんが書いてくれました。

ひよこ豆テンペ、いろいろな応用ができそうです!


***


みなさん、こんにちは。
Wellbeing Shopの向田明子です。


Wellbeing Shopに新登場しました「ひよこ豆テンペ」!
実は、発売前に試食をさせていただいたのですが、その食感に感動


和菓子のような、ふんわりとした柔らかさと、ほのかな甘味。
圧力鍋で調理したことによって生まれた食感なのだそうです。


愛子さんのアイデアと、
大阪のお豆腐屋さんとのコラボで出来上がりました、
その手仕事の優しい想いが伝わってくる
もちろんレクチンフリーの一品です。


最初、私はキャベツのステーキとともに、
まずはダイナミックに、テンペステーキで味わってみました。


テンペといえば主食代わり!
というイメージだったで、食べてすぐには思い付いていませんでしたが
再びよ~く味わいながら食べていると、

「こ~れは、ココナッツクリームで、
ひよこ豆のミルクぜんざいにしたらおいしそ~!!」


早速試作してみましたら、小腹の空いた午後にはもってこい。


思った以上に美味しい、レクチンフリースイーツ。
最高でした^^


そのひよこ豆テンペ
ようやく、ショップにも並びましたので、
私も早速お取り寄せしまして、届いたところです。


先月は、新レシピをお届けできていませんでしたので、
今月はまた、クックパッドに色々とご紹介して参りたいと思います

(レクチンフリー食のキッチン)
https://cookpad.com/kitchen/25995190


この夏は、クックパッド様主催の、「夏のお料理写真教室」にも参加しまして、
光と影の取り入れ方、色の合わせ方、構図など学ばせていただき、
様々な奥深さを感じています。


新商品を使った新レシピ、
いい写真でお届けできたら嬉しいなと思っています。


***

▼Wellbeing Shop スタッフの向田明子さんのブログ記事▼
https://ameblo.jp/wellbeinglife/entry-12690949133.html



この記事でも登場した「ひよこ豆テンペ」
大阪の豆腐屋さんで手作りされています。 

「至福のテンペ」は手作り且つ発酵がうまく行かない場合もあるので、
1週間に20~30袋しか製造できない貴重な食べ物です。 

この機会にぜひご賞味ください。



【最強の腸活食材】至福のひよこ豆テンペ:手作り&皮むき(通常タイプ)100g 無農薬栽培【冷凍】


【最強の腸活食材】至福のひよこ豆テンペ:手作り&皮むき(ほぐしタイプ)60g 無農薬栽培【冷凍】


人知れずひっそりと実っているクルミ/新宿御苑にて

前回「新宿御苑に1本だけあるペカンの木」という記事を書きましたが、今回も新宿御苑シリーズでいきましょう♪

東京のど真ん中にある新宿御苑は自然豊かな国民公園ですが、ペカンのほかにも、食べられる実のなる木もあります。

梅やビワの木はよく見る果物なのですぐに見つかりますが、人知れずひっそりと実をつけるものも。


そのひとつが胡桃(クルミ)です。


くるみ


新宿御苑では、里山をイメージした「母と子の森」という場所に何本かあります。
秋になると実をつけますが、保護色になっていてなかなか見つけにくいことがあります。

クルミの実は目立ちにくいということで、花はどうかというと、これも目立ちにくい花で、緑のフサのようなものが垂れ下がっている感じです。
新宿御苑の職員の方は「いもむしそっくりな花」なんて呼んでいたりします。


花は4月頃に咲きますが、このとおり目立たないので、ほとんどの人は気がつかないと思います。

でも、しばらくすると、地面に落下するので、地面に落ちた花をみて「いもむし!」とちょっとびっくりする人もいるかもしれません。

さて、このクルミですが、やはり食べるもの、としてならおなじみの果実だと思います。


殻が硬いので、実のまま割って食べる人はほとんどいないと思いますが、殻を剥いた状態であれば、多くの方が食べたことがあるでしょう。


本当に硬くて分厚いので、その分、保存が効く果実ですが、保存が良すぎて、縄文時代のクルミの実が当時の地層から出土することもよくあるそうです。


そんなクルミですが、オーガニックなものは、喘息や便秘などの生薬としても使われることがあります。

カルシウム、鉄分などミネラルが豊富なほか、蛋白質や良質な脂肪分など、栄養価に富んだ食物でもあります。

私もくるみの木の実感が好きで、たまに食べるのですが、お皿に出しておくと、ついつい食べ過ぎてしまうので、良質なものを少しずつ、という感じで食べるようにしています。


それにしても、このクルミ。

自然の中で、実際に実っているものを観察した経験のある方は少ないと思います。

ぜひ新宿御苑など自然が豊かなところで見つけてみてください。
新鮮な発見があるはずです。







新宿御苑に1本だけあるペカンの木

皆さま こんにちは♪


Wellbeing Shop 店長の江幡智之です。
今回もウェルビーイングに役立つ情報をお伝えしていきたいと思います。


7月も半ばとなり、今年も折り返して後半...という流れなので、時間の速さが身に染みる今日この頃です。


さて、今回は、ウェルビーイングショップでもなじみ深い「木」について書いてみました。


私は東京新宿駅にほど近い、国民公園の新宿御苑によく行くのですが、その木はその公園に1本だけあるのです。

新宿御苑は、徳川家康の家臣だった内藤家の江戸屋敷がルーツですが、その後、明治維新を経て近代農業を日本に広めるための新宿試験場に生まれ変わります。

そこでは野菜や果樹などの研究や植樹が行われ、各地の特産品となる作物の選定や、そこで開発された苺の祖先と言われるフクバイチゴなどの各種の品種が生まれました。

そのようなことからなのかどうかはわかりませんが、とにかく新宿御苑の土壌はよく、樹木もよく育って樹高30メートルを超えるような巨木も少なくありません。


なかには、今や街路樹として広く植えられているプラタナスの親木も新宿御苑にあったりして、大人3人で囲んでも手が届かないくらいの胴回りです。


そんな新宿御苑の「母と子の森」と言われる一角に「ペカン」という樹が1本あります。

何か特徴のある木というわけではなく、木の名前を記したネームプレートがなければ、まったく気に留めることもないような木です。(ネームプレートがあっても気に留める人はいませんが...)


ただ、私が以前、ガイドツアーに参加したときに、「この木の実は美味しいんだ」と教えてくれたガイドの方がいました。

何の変哲もない樹なので、見た目には地味で面白味もなかったのですが、それから数年後に、私はその樹木の木の実を食べる機会がありました。


・・・続きは、Wellbeing Shop スタッフブログ記事にて、どうぞ。

▼Wellbeing Shop ブログ記事▼








だし香るアスパラガスの冷製スープ/レクチンフリーの貴重な出汁

皆さま こんにちは♪

Wellbeing Shop 店長の江幡です。



さて、日本では馴染みの深い「出汁(だし)」ですが、和食の旨味の成分として、砂糖を使うことが多く、レクチンフリーの出汁は見当たりませんでした。

しかし、このほど、「無糖」の出汁が日本にもあることがわかり、それを使いやすい粉末状でつくられているのが「【至福の滋養スープ】(無糖)だし&栄養スープ」です。

とことん無添加にこだわり、それでいで、一流料理人もうなる美味しい出汁でした。











保存料・化学調味料・酵母エキス・タンパク加水分解物・人工甘味料・香料・塩分が無添加のレクチンフリー。

忙しい時でも、サッと健康的な出汁スープを作ることができるスグレモノです。

***

今回は、オンラインショップのスタッフで、
【レクチンフリー&低糖質食】の向田明子さんが
今の時期に飲みたくなるアスパラガスの簡単スープを考案してくれました。
ぜひ参考にして下さい。


冷製スープ




それから、このレシピにも登場するヒマラヤ岩塩のルビーソルト。
海洋汚染の影響を受けていない、約1億6千万年前にヒマラヤ山脈が海から隆起した頃の100%天然の岩塩で、こちらもすごくオススメです。たったひとつまみで味わいがわかります。






この機会に、ぜひ「至福の滋養スープ」「ヒマラヤ岩塩ルビーソルト」をお試しください!


至福のテンペ揚げ焼☆絶品ガラムマサラ風味/スパイスと岩塩が大活躍!

皆さま こんにちは♪

 Wellbeing Shop 店長の江幡です。


さて、当店でも人気商品の「ガラムマサラ」ってご存知でしょうか?

インドの家庭料理で使われるミックススパイスで、コリアンダー、クミン、ナツメグ、シナモンなどのスパイスを組み合わせて作ります。

各家庭で、それぞれの配合があるくらいにバラエティ豊かなのですが、その特徴は「香り」にあります。
カレー粉がスパイシーな辛さやコク、味にこだわって調合するのに対し、ガラムマサラは、食欲をそそるような香りが引き立つように配合をするのです。

そして、その配合がそれぞれの家庭のオリジナルの風味を表したりします。

今回は、そんな「ガラムマサラ」をご紹介いたします。




スパイスブレンド


このガラムマサラ、カレーにちょっと加えるだけでも、さらに美味しくなる魔法のスパイスです!
そして、なんと言っても、レクチンフリー。

カレーがさらに美味しく、香ばしさも一段グレードアップ間違いなし!


もちろん、カレーだけでなく、様々な場面でお使いいただけます。


今回は、オンラインショップのスタッフで、
【レクチンフリー&低糖質食】の向田明子さんが
ガラムマサラとテンペを使った簡単レシピを公開していますので、
ぜひ参考にして下さいね。





このレシピにも登場するピンクソルト。
海洋汚染の影響を受けていない、約1億6千万年前にヒマラヤ山脈が海から隆起した頃の100%天然の岩塩で、こちらもすごくオススメです。









この機会に、ぜひ至福のアジアン調味料「ガラムマサラ」「ヒマラヤ岩塩ピンクソルト」を試してみてくださいね!


ココナッツクリームはママの愛/ココナッツ系商品が充実

皆さま こんにちは♪

 Wellbeing Shop 新店長の江幡です。
3月からスタートの新米店長ですが、どうぞよろしくお願いいたします。


今回は、同じくフレッシュなWellbeing Shopスタッフの向田明子さんからお届けいたします。

***

こんにちは!そして初めまして。

こちら福岡の田舎より、Wellbeing Shopスタッフとして参加することとなりました向田明子です。
季節も春、新入生のような緊張感もありつつですが、みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

こちらのショップの商品は、最初、「愛子さん厳選の」ということから興味が湧いてお取り寄せし始め、愛用歴2ヶ月半、本当に何もかもホヤホヤの新米です。
商品知識も使いこなしも、まだまだ今からというところですが、試すごとに離せなくなっているファンの一人でもあります。
そんな私が、ひとくち味わった瞬間から、全集中ならぬ全細胞で惚れ込んでしまったレシピと商品があるので、ご紹介させてください。
「◯◯◯ーはママの味~♪」
それに似た安心感と仄かな香り、ココナッツクリームとさつまいもで作る【レクチンフリー☆さつまいもポタージュ

レクチンフリー☆さつまいもポタージュ by レクチンフリー食
サツマイモの季節になりました。レクチンフリー推奨のサツマイモを存分に堪能しよう。お砂糖をいれなくてもほっこり、この甘さ。

さつまいもとココナッツクリームの味の相性はとても良く、その同じ2つの材料で、同時に午後のスイーツも簡単に出来てしまいます。



そんな簡単時短レシピやココナッツクリームが免疫をあげてくれる秘密など、お役立ちの情報はこちらのブログからどうぞ。


▼Wellbeing Shop スタッフの向田明子さんのブログ記事はこちら▼




さて、
Wellbeing Shopでは、このメールマガジンでもご紹介したココナッツ系の
商品も充実しております。


今回はそんな新商品を2つご紹介いたします。



こちらは、無臭タイプのプレミアムココナッツオイル。
炒めものや揚げものにも幅広くお使いいただけて、とっても便利です。


そして、生食でおすすめなのがこちら。



抗菌作用、抗炎症作用、抗酸化作用があるラウリン酸がたっぷり!
免疫力が高まるため、健康な体づくりには欠かせない成分です。


この機会に、ぜひご賞味くださいませ。


店長紹介

ebata

2021年3月からWellbeing Shop店長となりました江幡です。
当ショップオーナーの渡邊愛子さんが15年かけてウェルビーイングを追求する道のりで厳選に厳選を重ねて選んできた商品の数々は、今現在もご自身で日々愛用されており、皆さまのウェルビーイングライフにもお役立て頂ければ幸いです。
店長日記はこちら >>

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